2008年07月30日


http://www.hmv.co.jp/product/detail/2746885

お!?マジっすか!?
とうとう本格的に始動し始めましたね!
もうすでにニューシングルは、iTSでフラゲできるみたい。
ただ、僕はひたすらCDの方を待ちます。
楽しみだなぁ〜。

しっかし、このDVD、選曲が大変よろしい。
特に「流星群」は聴くたびに半泣きになるほど恐ろしい名曲です。
「月光」よりも好き。
それと9曲目のYou've got a friendってキャロル・キングのカバーなのかな?
まぁ、とにかく待ちます。
俺的には「Rollin'」、やってほしいな。

885.jpg
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2008年07月29日

Walk On

いやぁ〜、暑かったっすね!
朝から予備校に行って、夕方帰ってきたら届いてました!

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Neil Youngの「廃盤だった」CD群です。
今、On The Beachを聴いておりますが、癒されます。
ほんとに地味なアルバムなんですね。でも中には「グランジの長老」みたいなモノが随所に見られます。
これがニールの魅力なんでしょうね。
素晴らしいです。
特にOn The Beachはジャケも良いし。
何で、CD化が遅れたんすかね?謎です。こんなに名盤なのに。
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2008年07月28日

Study

さすがに勉強が大変になってきました。
音楽は行きと帰りのiPodのみ。
楽天は負けるしよ!やってらんねーぜ!
でも明日、Neil YoungのCDが三枚届く予定。
楽しみ!
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2008年07月27日

That's Entertainment

先月、ジャムのボックスを買いまして、かなり気分がノッてきたのでオリジナルを聴くことに。

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Sound Affectsです。

このアルバムの良いところは、何と言ってもモッズの香りがプンプンすること。しょっぱなから60年代!?と思わせるほどグルーヴィーで、楽曲もフーっぽいんです。
5曲目のStart!のイントロはもろジョージのTax Manだし(苦笑)。
それにかなりポップな一面を持っており、非常に聴きやすい。
世間では3rdが最高傑作とされているみたいですが(唯一DXバージョン有り)この盤もなかなか良盤です。
それとThat's Entertainment。
大名曲です。



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2008年07月26日

27

今日は見たいテレビがたくさんあるので、短めで。
来月、Travisの新譜がリリースされます。
前作が素晴らしかっただけに、かなり期待しています。
Selfish Jeanみたいな曲が聴けるといいな。
フランの癒し系ポップソングが炸裂するんでしょうか。



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2008年07月25日

元祖

今日は予備校から帰ってきて、まずコレを聴きました。

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元祖パワーポップ、チープ・トリックです。
彼らの最高傑作とされている(オリジナルで)3rdを楽しく聴いてました。
まず、何と言ったってポップ!!!
ポップな音ほど、楽しい気分になれる音楽はありませんよね。
後に出てくるウィーザーなど、パワーポップバンドのエポックメイカーです。

チープ・トリックというバンドはいわば逆輸入されたバンドです。
日本の女子たちがキャーキャー言わなかったら、B級ロックバンドだったでしょう。まぁ、ボーカルのロビン・ザンダーは悔しいほどイケメンです。クイーンも同様の売れ方で、日本からブレイクしたバンドですよね。
新しいところだとBon Joviもそういうバンドですし。

チープ・トリックといえば「武道館ライブ」。
これで武道館の名が世界中に知れ渡ったわけです。
その前にパープルのMade In Japanがありますが。
つい、最近も同窓会のノリで30年ぶりに武道館でライブしてましたよね。オジサマ達は大興奮だったそうで、なによりです。
リック・ニールセンもまだまだ若い!「いいとも」にゲスト出演した時はビックリしました。

ロックの基本はポップであることです。
それを音で示してくれたバンドがチープ・トリックなんですね。

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2008年07月24日

墜落・・・

一昨日あたりから、ブルースロックが聴きたくなって、結局サザンロックの雄であるLynyrd SkynyrdのSecond Helpingを聴いています。

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一言でいうと「カラッ」とした南部の明るさと、深いブルースへの思いを十分感じられることができます。
1曲目のSweet Home Alabamaから始まるのですが、とにかくカッコイイ!ちなみにこのSweet Home Alabama はNeil youngのSouthen Manへのアンサーソングです。
かと思ったら2曲目から始まる、怒涛のブルースロック!
実に渋い!けど、すげぇカッチョイイ!
Lynyrd Skynyrdの代名詞であるトリプルギターが炸裂してます。
アメリカの南部では、未だにLynyrd Skynyrdのポスターを家の壁に貼っている人が多いという話を聞いたことがあります。南部の誇りなんでしょうね。
このあとリリースされたライブ盤もぜひ聴いていただきたい。
とにかくカッコイイから!Deepですよ〜。
Van Zantのボーカルがより一層、ブルース魂を高めています。

しかし・・・1977年10月20日、Lynyrd Skynyrdを乗せた自家用機が墜落。Van Zantは天に召されてしまいます。しかも6thアルバムをリリース直後に・・・。まさに悲劇です。

その後、Lynyrd Skynyrdは解散。最近、再結成されたみたいだけど、ボーカルがVan Zantではなくて、萎えてしまいます。



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2008年07月23日

Lotta Love

僕が持ってるNeil Youngの作品の中の一枚がこれ。

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1978年に出たComes A Timeです。
なんか、ほんとに・・・癒し系なんです。
「ロック」しているニールを好きな人もたくさんいるでしょうが、僕はアコギ一本でやさし〜く歌われているニールに魅力を感じます。
特に2曲目の表題曲。はぁ〜癒される。
しかもこのアルバムの凄いところは3、4曲目でクレイジーホース名義の曲が収録されていること。
4曲目のLotta Loveはカッコよすぎ。
実はAfter〜とHarvestしか持ってなくて、このアコースティックなニールにハマってしまい、後の「グランジロック界の長老」的存在のアルバムは買ってません。
きっと、こちらの路線も良いんだろうな。パール・ジャム好きだし。
そういえば、最近(去年)、未発表ライブアルバムが2作出ましたよね。あれも欲しい・・・。やっぱクレイジーホースカッコいいもんな!
ただ次は「今宵この夜」を狙ってます。

しっかし、ディランと同じでどれから聴いたら良いかわからんな(苦笑)。

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2008年07月22日

フルート

スビドリさんのブログを見てブルース・ロックが聴きたくなりました。
で、今聴いてるのはコレ。

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初めて彼らの存在を知ったのが、「ロックンロール・サーカス」でした。こういう人も多いんじゃないかな。
まずド肝を打たれたのが、イアン・アンダーソンの、王選手一本足打法ゆずりの一本足フルート奏法(笑)。
かなりセンセーショナルでした。カルチャーショック。
そして何より「サウンド」もスゴかった。
フルート使ってブルースを演奏しようとする、斬新さ!
ちなみに映像の方ではギターは、後にサバスで活躍するトニー・アイオミです。

動く彼らを見て、1stを衝動買いしました。
・・・カッコイイ・・・。
ギターのミック・エイブラハムのブルージーなギターも最高でした。
今のところMy Sunday FeelingとA Song For Jeffreyがお気に入り。
下手したらクリームと同じくらいブルースの魂を持ってるんじゃないかな・・・。あ、でも3rdあたりから方向転換してるみたい。
プログレバンドになってしまったのかな?よく知らないけど。

・・・しっかしフルートカッコいいな。トラフィックのクリス・ウッドとイアン・アンダーソンはフルートを使わせたら宇宙一(?)だろう。

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2008年07月21日

ギターレス

今日は午前中から予備校。
で、帰り道でこんなものを拾ってきました。

keane.JPG

2004年にデビューしたUKの若手バンド、Keaneの1stアルバムです。
このバンドの凄いところ・・・それは、ギタリストがいないこと(!)。
ピアノとベースとドラムスだけで構成されているサウンドにも関わらず、感じるのはロックの精神。
ギター無しなのにロックしてるんです。
ロッキンオンにもたまに載るようなバンドですが、はっきり言ってルックスは・・・微妙なんです。
・・・が!とにかくメロディーが素晴らしい。
最近のUKバンドとは違い、一曲一曲が美しい。美メロっていうのは、こういうことを言うんだな。
すでに2ndもリリースされていて、それもかなりの傑作です。
中古で安く売ってたら是非、買って聴いてみてほしいです。
ギターレスでここまで完成度が高いバンド、ベン・フォールズファイブ以来ですかね。

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2008年07月20日

Understand

数ある、60年代の名盤。それのほとんどは素晴らしいと思います。
けどね・・・理解できないもんがあるんですよ。
これ。

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バナナジャケでお馴染み、Velvet Undergroundの1stです。
確かに最初のSunday MorningとI'm Waiting For The Manは良いと思う。でも3、4と曲が続くにしたがってどんどん意味が分からなくなるんです。
なんつーか・・・前衛的すぎるよ。
特に7曲目のHeroinのどこが評価されてるのかわからない(ファンの方すいません。)。

どなたかこのアルバムが楽しく聴ける方法、教えてください!
posted by りょ〜 at 20:37| Comment(10) | TrackBack(1) | 音楽の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Rosanna

80年代を代表するロック・バンドといえばTOTOとジャーニーでしょう。
僕はどちらかというとジャーニー派なのですが、このアルバムは大好きです。

toto.JPG

TOTOの4作目のアルバムで、大ヒットしました。それにより「産業ロック」と呼ばれてしまうのですが。

僕が特に好きなのがRosannaとAfricaです。
この2曲はめちゃめちゃヒットしたそうですね。

スタジオミュージシャンの集団であるバンドなので、演奏は完璧。
小室哲哉もスティーブ・ルカサーはすごいと言っていました。



posted by りょ〜 at 12:52| Comment(2) | TrackBack(0) | 今日、聞いたCD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

oni

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おはよーございます。

画像のCDは去年の10月に出た鬼束ちひろの現時点での最新アルバムです。レコード会社を移籍した彼女ですが、このアルバムではミスチルのプロデューサーでお馴染み、小林武史がプロデュースしております。
だからポップになっている?と思いきや・・・
ひたすら重いんです。ひたすら・・・

まず、アップテンポの曲が無い。
今までの鬼束には考えられないことです。
なので、そこで若干、聴くモチベーションは落ちますが、9曲目のAngelinaは・・・大名曲です!
これで一気に挽回できるような、月光に似たような曲。

しかし、トータルで見るとやはり少し「弱い」かなと。
今度、シングルを出すみたいだし、期待してます。
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No,Ohara

さっきの続きで少しスピッツの話を。

スカーレット.JPG

97年のシングル、「スカーレット」です。
アルバムだと「フェイクファー」というアルバムに収録されています。
離さない〜このまま〜時が流れても〜♪っていう曲です。
おそらく、皆さん聴けばわかるはず。
ただ僕が好きなのはカップリングの「うめぼし」。
奥田民生っぽいんです。
歌詞も深くて・・・
スピッツはわりと難解な歌詞が多いのですが、「うめぼし」もなかなか。
中古で見つけたら拾っておくべきです。
たぶん、105円でしょうから(苦笑)。
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ミスチル

最近は結構60年代のことをネタにしてますが、若者らしい(?)アーティストも聴いてますよ。
最近だと、これ。

kind of love.JPG

ミスチルのKind Of Loveです。ブックオフで500円で購入しました。
結構古めのアルバムなんですが、桜井さんの声は変わってませんでした。
しょっぱなから確実にコステロに影響を受けているポップな「虹の彼方へ」から始まります。
始まってしまうと、あとはジェットコースター。あっという間に終わってしまいます。
やはり桜井さんは天才ですね。あまり「天才」という言葉は使いたくないのですが。
特に9曲目の「星になれたら」は大名曲。完璧なポップソングに仕上がってます。

まぁ、そんな感じで年代関係なく、いろいろなモノを聴いてます。
ミスチルとスピッツは、ほぼ全部のアルバムを所有してますよ。

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2008年07月19日

Small?

ブリティッシュビートが止まりません。
今日はこれ聴いてました。

Small Faces.JPG

皆さん、ご存じ、Small Facesであります。
これ聴いてる18歳って俺以外にいるのかね?(苦笑)

中身はもちろん最高。マリオットのソウルフルなボーカル。そしてドタバタと暴れるケニー・ジョーンズのドラムス。後のWhoでの安定した感じとは全然違います。
マクレガンのピアノもロックンロールしてて最高。
サム・クックのソウルフルなShakeをこんなに「ロックンロール」として演奏するなんて・・・。
自作もポップな感じで大変よろしいです。

バンド名の通り、背が低かったマリオットですが、いったい小さい体から何でこんなにも黒人のようなボーカルが出るのでしょうか。
ハンブル・パイの頃よりも声は若く(当たり前)、何と言ってもイケメンです。うらやましい。

どうやらフランス版のEPもあるそうで。
かなりプレミアが付いてるでしょうね。

しばらく鰤ビートは止まらないと思います。
次はプリティーズあたりかな。


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ミッドナイト

決めた!今日は夜更かしだ!明日は予備校もないし。
で、夜中の2時過ぎですが、キンクスのKontroversyを小さい音(笑)で聴くことに。

3rd.JPG

初期のキンクス(まだとんがってた頃)の最高傑作は、やはりKontroversy
でしょう。

まずMilk Cow Blues。こんなにブルージーなキンクスはこの時期だけです。

かと思ったら哀愁漂うRing The Bells。
こういうキンクスも素敵。
レイ先生の声も若い!!!
しっかし凄いのは、よく考えると40年近い前のアルバムなのに、現在の若手UKバンドと同じ感覚で聴けること。
ソリッドなんですよねぇ。

そして何と言ってもTill The End Of The Dayでしょう。
カッコよすぎます。しかし当時はヒットしなかったみたいです。
それを見たレイ先生は方向転換し始めます。

で、I'm On An Islandのようなこの後のキンクスを象徴するような曲も収録されております。
Where Have All The Good Times Goneは最近、CMで使われていましたね。結構マッチしていましたが。

それと、この頃からデイブがボーカルをとる曲は若干印象が弱くなっていきます。
彼のキンキンのキンキーな声は1st、2ndで確認してみてください。

歌詞はDedicated Follower Of Fashionのように、すでにレイ節です(笑)。

4th以降の情けなく落ち着いた楽曲もキンクスの魅力ですが、この頃も最高!

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2008年07月18日

青の時代

-1970.jpg

遅ればせながら僕もランキングをつけてみました。

10位 Two Of Us
9位 Across The Universe
8位 Happiness Is A Warm Gun
7位 Cry Baby Cry
6位 Baby, You're A Rich Man
5位 When I'm Sixty-Four
4位 Here Comes The Sun
3位 I'm So Tired
2位 Sexy Sadie
1位 A Day In The Life

といった感じです。
少し、ひねくりすぎたかな(苦笑
でもこれが心の底から考えた結果です(汗
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Birds

POPOSUKEさんのブログにダウンライナーズ・セクトのことが書いてあったので、俺もブリティッシュ・ビートを聴こうと思い、これを引っ張りだしてきました。

Birds.JPG

Facesのギタリストであり、現在は皆さんご存じのとおりストーンズのギタリストである、ロニー・ウッドが在籍したグループ、Birdsの編集盤です。オリジナルアルバムは出さなかったみたい。
ここで気をつけてほしいのは「Byrds」ではなく「Birds」だということ。どちらも60年代のグループなので、ごっちゃにしないように。

内容なんですが、一言で表すと・・・「凶暴」。
これにつきます。
WhoのRun Run Runや、R&Bのカバー曲がほとんどなのですが、おそらくオリジナルを超えてます。他のメンバーは有名ではない人ばかりですが、腕前は確か。プリティーズの1st、2ndのような、ただただ乱暴な感じではなくて、心地よく聴いてられます。
基本、路線はモッズ気味ですが、時々入るハープの音を聞くと、ブルースからも影響を受けているようです。

LPで買うと、プレミア価格がすごいらしい・・・。
ですが、僕は中野のレコミンツで1000円で買えました。もちろんCDですが。
良い買い物だったな。
ロニーが好きな人は必聴!

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Decca.JPG
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奇跡

おととい、アメリカに行ったときの話をしましたが、それの続き。
何と、奇跡的にヤンキースVSマリナーズの試合を見ることができたのです!
そしてさらに奇跡的にデジカメに収めることができました。

Ichiro.JPG

Ichiro2.JPG

Ichiro4.JPG

実はこの日の2日前にもヤンキース戦を見に行ってたので、松井をパシャリ。

matsui1.JPG

この試合を見たヤンキースタジアムも来年は新球場に移転するために使われなくなるそうで・・・いい記念になりました。

スタジアム.JPG

posted by りょ〜 at 11:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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